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薬物性肝障害

JUGEMテーマ:健康
 
父の葬儀が終わり、翌日の夜から37、5℃を越える熱が出ました。

翌朝を待ち、点滴をうってもらい様子を見たのですが、

熱は続き、38度を越え体も顔も真っ赤。

病院でお薬をもらっても熱は下がらず、体のあちこちがかゆくなってきました

そして熱が出始めてから5日目の夜、ひどいかゆみに夜間救急診療へ行き、

静脈注射を受けましたが、結局朝4時までぽりぽりとかき続け眠れませんでした。

それからも、起きられないほどの倦怠感。

しかし横になっていると気持ちの悪い感覚。

吐き気でもなくじっとしていると余計気分が悪い変な感覚が続き、別の病院へ行きました。

あまりに体がつらいので近くの病院で診てもらっていたのですが、

独身の間ずっと診ていただいた先生を訪ねたのです。

血液検査と尿検査を受け、すぐに結果の出る尿検査では太鼓判を頂き、

「血液検査の結果は後日電話にて」ということで帰宅しました。

血液検査の結果は、「肝臓の値が異常に高いので要検査」

とのこと。

数日の静養を経て4/25に広島に帰ってきました。

4/27に今診ていただいている病院を訪れ、検査してもらうと

おそらく薬による肝機能障害でしょうとのこと。

4/3から飲み始めたバクタ(抗菌剤)が一番疑わしいので

それをとりあえず中止することにしました。

●4/27時点の値 ( )内は標準値

ALT 85 IU/L(5〜36)
ALP 426 IU/L(130〜350)
γ-GTP 200 IU/L(11〜45)

at 19:51, あーちゃん, 13、病気以外の話(出産〜娘3歳)

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